Ballroom is all or nothing.
「Shall We dance?」より
事務所のトイレでJohnはLinkと出くわす。手を洗いながらJohnに話しかけるLink.
Link: Doctor Dance has an open dance party every Thursday. Anybody can go and practice.
Even you. Ballroom is all or nothing, John.
そこで、今日の「独り言」は、Linkの言う"Ballroom is all or nothing."“ダンスホールは妥協を許さないよ。”とは
Linkは何を言わんとしているのだろうか・・・?何人かは“社交ダンスとは徹底的にやるか、脱落するかのどちらかである。中途半端はない。”の解釈だったが・・・?「私の解釈は?」ですって?では発表します。“本物のダンスホールダンスはダンス教室ダンスとは全く違うよ。”ですが・・・。
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Comments
ブログ開設おめでとうございます。
内容の濃い、専門性の高いブログですね。
ETMで“Shall We Dance ?”を学び始めたちょうど今、更にセリフに潜む意味深さを感じ取りながら映画を楽しめますこと、最高です。
ところで、Ballroom is all or noting.ですか、簡単な単語が並んでいますが、このフレーズの中にはLinkさんのダンスにかける相当な思い入れがあるのですね。ダンス選手権などに出場している方々にはよーく理解できて、賛同の大きな拍手が来そうですね。
Posted by: グランマ | November 19, 2005 at 10:54 AM
グランマさん、「リンクのダンスにかける相当な思いいれ・・・」なるほどそうですね。このセリフの前にShould be fiveto one.(クラスの練習の五倍は練習しないと・・・)というセリフもあります。
オカマなどと馬鹿にされて続けてきた彼の「思い入れ」ですね。
Posted by: candlelight | November 19, 2005 at 11:51 AM
グランマさん、candlelightさん、コメント有り難うございました。これからは時間の許す限り、「独り言」を連発しますのでご愛読賜りますようお願い申し上げます。ブログ未だ未だ超初心者でして、コメントに対するお返事もこの欄でよいのか心配しております。
今日も、今から「独り言」を書き入れます。
Posted by: mr.etm | November 20, 2005 at 04:07 PM